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siseido

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美容部員さんとの距離感って、わからなくなることがよくありますね~

とくに、いつもいくお店の気心が知れた美容部員さんが、他店に異動になってしまった後とか、
使うアイテムが変わった時、取扱い商品の関係で、
購入するお店や金額が変動したりだとか。

美容部員さん同士が仲良かったりで
色々引き継ぎされていることもあれば
全くされていないこともあったりするし。。。

お陰さまで私個人は資生堂さんで、気持ちよくお買い物を
させていただいておりますが、
話していないことが筒抜けになったりとか
プライベートな内容が、
自分が知らないところで情報が独り歩きされては
落ち着かないし、ちょっと不安になることもありますね。

自分から直接話すにも、勇気が要るし
買い物に行きずらくなるなるのは嫌だなぁとか
かんがえちゃったりすることもあるよね。

お店でカウンセリング後等に貰う、
アンケート葉書等を利用して、
改善してほしい要望として提案してみようかなと
思ってまーす。

気持ちよく資生堂さんでで買物出きたらいいな☆

わたしは、取扱い商品の違いで、
買い分けているので、
専門店と百貨店の両方を利用しています。

薬局や他でもpointの関係で 買い分けていることもありますねっ♪

その店々で、接客の仕方や販売の仕方が
違ったりなので、
自分の求めているサービス内容では
ないこともあるかもしれません。

プライベートな内容はなるべく伏せて、
買い物だけ済ませることもありますし
話をしながら、買うものを決めることもあります。

【会社情報】
・東証1部 4911
1949年5月16日上場
・略称 資生堂、SHISEIDO
・本社所在地 〒105-8310
東京都港区東新橋一丁目6番2号(汐留タワー)
・本店所在地 〒104-8010
東京都中央区銀座七丁目5番5号
・設立 1927年(昭和2年)6月24日
・業種 化学
・事業内容 化粧品、化粧用具、トイレタリー製品、理・美容製品、美容食品、医薬品の製造・販売

資生堂のポスターやパッケージを彩る資生堂書体。今まで公に語られることのなかった、­この独自の書体に込められた思いをひもとく動画です。
▼資生堂書体「美と、あそびま書。」|資生堂▼

商号の由来は、中国の古典『易経』の一節「至哉坤元 萬物資生」。
「資生」は中国清代の文献に良く見られ、近代の中国や日本で「economy」の訳語として用いられた時期もありました。
シンボルマークは「花椿」と呼ばれ、資生堂に関連する活動にも「椿」の名称がよく用いられています。
このシンボルは1987年に広告での使用を中止し、1989年以降は製品からも外すなど対外的な使用を取りやめ、使用範囲は株券など極めて狭い範囲に限定されていたが、その後方針を変更し2004年より復活しています。

「新しく深みのある価値を発見し、美しい生活文化を創造する」という企業理念のもと、化粧品事業を中心に、トイレタリー事業やヘルスケア事業(美容・健康食品や一般用医薬品)、フロンティアサイエンス事業(医療用医薬品や美容医療、クロマトグラフィー、原材料事業)などを展開しています。

資生堂 ザ・ヘアケア アデノバイタル スカルプエッセンス 480mL

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(カテゴリー:Uncategorized

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