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日常生活のトリビア


1.「一冊のノート」をイタリア語で言うと「ウンコデルノ」と言う
2.カステラの文明堂の看板は松本幸四郎の祖父が書いた
3.フジテレビで働く女性50人に「一目惚れしました」と言った時付き合ってくれるのは50人中0人だが携帯電話の番号を教えてくれるのは6人。
4.鹿児島県志布志市志布志町志布志には志布志市役所志布志支所がある
5.寝ている時にビクッとする現象の名前は「ジャーキング」
6.手術用ゴム手袋は看護婦を想う医者の恋心から生まれた
7.高校野球で応援のため甲子園に象を連れ込んだ学校があった
8.シャーペンの芯は電子レンジで加熱すると光る
9.「走れメロス」は作者の太宰治が借金を返すために走り回ったことから生まれた
10.大相撲で一日おきに勝ちと負けを交互に繰り返すことを「ぬけぬけ」
11.外国人のほとんどは、自分の血液型を知らない。
日本人は、自分の血液型はもちろんのこと、家族、友人、同僚などの血液型を知っていることが多い。
これは、日本において「血液型別姓判断」が、おしゃべりのネタとして話題にのぼることが多いため。
だが、日本を一歩出ると、この日本人の常識は覆される。外国で、「あなたの血液型は?」などと聞いても、「なぜ、そんなこと聞くの?」ときょとんとされてしまう。
ニューヨークの街頭調査では、82%の人が自分の血液型を「知らない」と答えている。
血液型と言う位置付けは日本だけで海外ではあくまでも『Type』であり『型』ではない。
12.電話でダイヤルすると,受話器から「ルルル」と相手を呼び出す音が聞こえてきます。この呼び出し音は,どこから届いていると思いますか?
この音は、電話機が鳴らしているわけではありません。電話相手の近くの電話交換機が鳴らしています。例えば、東京都港区白金の友人に電話をかけたら、白金エリアの電話局にある電話交換機が呼び出し音を送ってきます。これは国際電話でも同じで,米国にかければ米国の電話交換機がはるばる海を越えて、呼び出し音を送ってきます。
海外に電話をかけると、「ルルル」ではなくて「ツー ツー」など違った音が聞こえることがあります。それは日本と海外で電話交換機のタイプが違うことがあるためです。